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「アップデートのノルマを与える」

 

 

「私たちの会社の商品は〜」

「私たちの自信のサービスは〜」

「私たちのオリジナルプログラムは〜」

など、どんな業態でも「個性」を持っています。
まずこの個性をしっかり整理すること。


それをどう発信していくのか。

どんな風に感じ取ってもらいたいか。


全てにデザイン性や機能性は完璧であるとは思いません。


しかし、どんなビジネスも「良いものにしていく」という

アップデートは怠ってはならないと感じています。


薄汚れたお店で並んで食べる人気店もあるので、

清潔さや完璧に綺麗でなくてもいいと思うのですが、

そこには「常に美味しいもの」を提供し続けているものがある事実。

 

 

ビジネスしていく中で、

「自分達の商品のどこがが素晴らしいんだろう…」

「このサービスはこのまま提供していていいのだろうか…」

「時代の流れにあっているものなのか…」

など、「アップデート=追求していくこと」
これは欠かせないことだと感じています。


もちろん世の中にはいくら良いものであっても

売れないものは売れないという現実があります。

これは素直に模様替えが必要ですね。


ついつい欲しくなるもの意外と細かいとろこに

手が届く些細なものだったりします。



こういったことを探っていくには自分だけの視野で捉えていても

見えてこない部分でもあります。
成功事例を分かち合ったり他社からの意見を聴かせてもらう
その中で’気づき’を受け止める。


受け止めたら、貪欲にもっとよくなる!と信じ込む
自分の会社にとにかく期待をすること

このアップデートは1番怠ってはいけないことだと感じています。


その期待があるからこそ価値を与えられると判断でき

お客様にも期待が見込めるのではないでしょうか。

価値を届けられるって、ビジネスの喜びですよね。
自分自身でその方向性を気づけることが大きなエネルギーになります。
私たちPLPもこうした自分達の届けたい想いをどうしていこうか、

とアップデートの毎日です。いや、毎時間です。


その中でたくさんのフィードバックを受け止めます。


この気づきこそが必要な成長であること、

それを実感して力に変えていけらたと信じています。

今日もたくさんの気づきある1日に感謝して…

〜PLPプロデューサー JUN〜

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