PLP独自で考案したスペシャルプランをご提供

【Company Life Design】

会社の人生をデザインします!

Service1 ヴィジョンクリエイトサービスとは…

会社の価値観を創る/アップデートする/浸透させる
手に取れるようで取れなかった「想い」の部分を、分かりやすく形にしていくサービスです。

まず経営者の価値観を明確にしていきます。その価値観が未来へのプランニングとなります。そのプランに向けて、チームを創りあげていく、それがこれからの時代、最も大切なものになってきます。

Service2 チームクリエイトサービスとは…

心に決めた後継者がいますか?
No.2の存在が必要ですか?
あなたの社員は幸せですか?
あなたのやっていることは社員に伝わっていますか?

私たちはこれらに向けての最善の環境を創っていきます。

改めて事業に対して、誰に何を伝えたいのか、どのメンバーで伝えていくのか、具現化していきます。

➖あなたは仕事が「こうあるべき」という枠に捉われていませんか?

経営者としてこうでなきゃいけない…
会社はこうでないと…
社員はこうあるべき…

この思考でいることに気づいていますか?
また実際この思考でいると、どんな影響があるのか、考えたことはありますか?


「こうあるべき」というアイデンティテーは自分のことを守るために働いています。これは‘他人を適切に位置付ける’という行為と言えます。
またそれは人や会社を管理するための方便であることに気付いていますでしょうか?
もちろん経営者である皆様にとって、社会的な道筋、秩序を保つルールを必要とする状況もあるかと思います。もしくは何かを決断したりする際に、自分自身の心からのメッセージとしての意見であれば問題ない部分でもあります。

ただ、ずっと根深くある部分、他者や自分自身でさえも「こうあるべき」と照らし合わせ変換することで、問題自体を歪ませてしまっています。「こうあるべき」を押し付け合う呪いに縛れてれしまっているからです。

この概念から解き放し、「こうあるべき」という振るまう一貫のようなモノを「らしさ」として変えてあげることができると、仕事の理想を象徴出来やすく、ここポイントこそ経営者としての魅力にも変わってきます。

「こうあるべき」という行動規範として自分に根強く叩き込きこまれていて、従事ていることにあまり実感もないものですが、その部分の方向性を変えてあげる、視野の角度を広げてみることで、気づかない自分に気づいていけるチャンスになります。また概念が邪魔をして、社会や組織のパーツの一部となることが効率的であることから、個性を出さないようにしつつある会社性質を築いてしまうのも生じます。自分の在り方が問われているといえるでしょう。

「こうあるべき」環境下では思考停止を生んでいて、誰のためかも分からない幸福のための疑問だけが残る産物を生んでいます。不要にすぎません…本質を捉えて、「こうあるべき」を捨てていきましょう


➖社員は収入以外にあなたの会社にいる理由はあるでしょうか?

社員はあなたに魅力を感じていますか?

社員は収入以外にあなたの会社にいる理由はあるでしょうか?

この質問は会社の未来にとって最も大切なものです。
この質問の答えが「NO」なら、まずここから改革しなければなりません。
伸びて行く会社は、社員が収入以外に会社に行く理由がはっきりしているのです。

とてもスキルアップになる。この仕事を極めたい。などありますが、最も強固なものは
「会社が好きである」というものです。

その最大の理由は「あなたが社長である」ということです。
あなたに素晴らしい魅力があるならば、社員には収入以上のものを与えています。
「あなたの会社で働いている」という事が既に喜びでありブランドであるからです。

人間とは感情を満たしたい生き物です。あなたという人そのものが社員の感情を満たせるなら会社の未来はとても明るいものとなるはずです。


➖あなたの本当にしたいことは何ですか?

本当は何がしたいですか?

「あなたの本当にしたいことはなんですか?」この質問は、あなたの中ではっきりさせておく必要があります。
ここがはっきりしていないと、大切なこと・ヴィジョンがぶれてしまい、社員が「この会社」がわからなくなってしまいます。

この質問の答えがはっきりしている事が、あなたの未来を描き、社員の進むべき道をはっきりさせるので、あなたという経営者がいる事で社員に不安をあたえることなく、仕事はその場しのぎになるものではなく、しっかり未来に向かって進んでいくでしょう。

そして、この「WHY」の質問、自分の価値観を支える質問です。
常に、そしてどんな時も必要です。
自分のしたいこと何かを答えられなくて、サービスや雇用に不安が出るのも当然です。
この自分の価値観が、「誰にとっても価値なのか?」を、象徴するからです。

自分の価値観はヴィジョンに大切に直結します。
むしろ、この価値観をヴィジョンと結び付けていないと、会社のヴィジョンは浸透しないでしょう。

本当にしたいことを知っておくこと、そこに遠慮はいりません。

一度の人生、そして経営の広がりはまだまだ深くそして濃くすることが出来ます。
とことん何がしたいかを整理して、そして想いを浸透させて、会社の人生を築いていきましょう!